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ワイルドステーキ 300g いきなりステーキ 神保町店 東京の洋食店

洋食 この記事は約 3 分で読めます。

【最後の晩餐】ワイルドステーキ 300g 1,200円

東京(神保町)いきなりステーキのワイルドステーキ 300g 2

※ライス・サラダ・スープ付
※ランチタイム限定(11:00~15:00 ※平日のみ)

 

【料理について/感想】

肉を求めてしまうのは男だからか、それとも人間の本能なのか。

2014年頃から人気になってるいきなりステーキ。男子だけでなく、女子も結構訪れているみたいですね。

 

赤身肉だけであればヘルシーですし、タンパク質も豊富なので、糖質制限とかで活用する人も多いようで。一昔前は赤身肉をありがたがる文化も日本にはあまりなかった気がしますが、今はローストビーフを筆頭に、赤身の美味さを押し出すようなお店が増えている気がします。

 

欧米諸国では昔から肉の美味さは赤身にあって、脂身をありがたがる日本人はバカにされていた節があるんですが、ようやく追いついてきたということなんでしょうか。

でも、そう思ったら今度は欧米で神戸牛のような脂に旨味のある肉がありがたがられたりしていて。。。なんだか逆転現象が起きている気がしないでもないですが、なにはともあれ、美味ければ良いんですよね。

 

そしてこちらのいきなりステーキ。量り売りがウリのお店で、全体的にボリュームは多め。

立ち食いなので、本能的にガッツリと頂けます。座っている時とは違う醍醐味というか、何か野生を取り戻したような、取り戻してないような気分になるんですよね。

 

本当にいきなり出てきますし、焼き加減も自分で好きに調節できるのが良いですね。そして、時間が立つごとにだんだんとお肉に火が通っていきますので、レアな状態、ミディアムな状態、ウェルダンな状態を楽しめるという。その前に食べてしまう人もいるかもしれませんが・・・。

 

やっぱり肉は人を裏切らない。

最後の晩餐には、本能丸出しで喰らいたいですね。

 

量り売りも良いんですが、個人的にはランチがコスパも良くてオススメです。ランチにハンバーグもありますが、やっぱりいきなりステーキならステーキですよね。

サラダ・スープもそこそこに済ませて、最後の晩餐にはガッツリとお肉を喰らいましょう。

 

【その他写真】

 

【お店の情報】

店舗名:いきなりステーキ 神保町店
電話番号:03-6273-7429
ジャンル:洋食
住所:東京都千代田区神田神保町1-9-4 ハヤオビル
価格帯:2,000円~3,000円
参考URL:http://ikinaristeak.com/shopinfo/jimbocho/

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