1. TOP
  2. てんこ盛りローストビーフ NAGOMI 東京(池袋)の洋食店

てんこ盛りローストビーフ NAGOMI 東京(池袋)の洋食店

洋食 この記事は約 3 分で読めます。

【最後の晩餐】てんこ盛りローストビーフ 1,000円

東京(池袋)NAGOMI(なごみ)のてんこ盛りローストビーフ
※ご飯はおかわり自由
※スープ付き
※卵、和風のタレ、ごまだれ付
※ペットボトルの水(500ml)付

 

【料理について/感想】

流行りになるとバリエーションが色々できて、自分の好きなものであれば楽しいですよね。

今回もそんな最後の晩餐、ローストビーフです。

 

ローストビーフといえば当サイトでいくつか取り上げてきました。

 

今回もローストビーフ丼ではあるんですが、今まで紹介したものとは一味違います。

商品名だとてんこ盛りをアピールしてますが、アピールポイントはもっと他のところにあるんですよ。

 

ただ別に、てんこ盛りを否定しているわけじゃないです。
名前負けは決してせずに、そこはてんこ盛りですよ、ちゃんと。

もっと面白いのは和風のタレ、ごまだれ、卵が付いてくるという点なんです。

 

そして1人1つずつ、「石板」と言えば良いのか、鉄板の石バージョンが付いてきますので、焼いて食べることもできるんです。

 

もちろんそれを無視して完全レアのまま完食していただいても良いですがw、焼いてタレにつけてとか、卵につけてとか、色々な食べ方を楽しむことができます。

そして写真を撮り忘れてしまったんですが、スープはお肉がゴロゴロ入ったコンソメっぽい味で、これにご飯を入れて食べるという方法もあります。

 

ローストビーフ自体にはほとんど味はついてないので、そのまま食べれば肉本来の味を楽しめますし、最初っから全部にタレをかけるのも、それはそれでありでしょう。

単純にローストビーフ丼としてだけ楽しむのも良し、タレや卵をふんだんに活用して、とにかくバリエーション豊かに楽しむも良し。誰かと一緒に訪れても、1人でも満喫できます。

 

僕はとにかく色んな食べ方を試しました。
忙しいけど、1人で豪華な焼き肉をしているような気分で、楽しくてしかも美味しかったです。

 

そして、この最後の晩餐の良いところは、何度行っても楽しめるところですね。1回で自分の望む食べ方を網羅はできないですし、食べてから気づく食べ方もあると思うので、それを次の楽しみにとっておける。

本当の最後の晩餐の時には、自分のベストを見つけておけると良いですね。

 

【その他写真】

東京(池袋)NAGOMI(なごみ)

東京(池袋)NAGOMI(なごみ)のてんこ盛りローストビーフ2

東京(池袋)NAGOMI(なごみ)のメニュー

 

【お店の情報】

店舗名:和 -NAGOMI-
電話番号:03-3424-3020
ジャンル:居酒屋
住所:東京都豊島区上池袋1-6-8
価格帯:1,000円~2,000円
参考URL:https://nagomiro-sutobi-fu.amebaownd.com/

\ SNSでシェアしよう! /

最後の晩餐.comの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最後の晩餐.comの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

関連記事

  • 牛カツライスセット ○が○したハンバーグ 東京壱番 渋谷店 東京の洋食店

  • ローストビーフプレート ラムミートテンダー 東京(神保町)の洋食

  • ローストビーフ丼 ローストビーフ大野 東京(秋葉原)の洋食店

  • ひつじのたたき ひつじや 東京(四谷)の洋食店

  • 黒毛和牛ステーキランチ イトウ ダイニング バイ ノブ  神奈川(箱根)の洋食

  • 鉄板焼きハンバーグステーキイタリア風 モンブラン 東京(吾妻橋)の洋食店